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矢田立場
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江戸時代の「矢田町」は、東海道の宿場と宿場の中間にあって 旅人が休憩する茶店などが集まっている「立場」でありました。 今でも、馬を繋ぎとめた鉄環のある家や連子格子のある家が 残っています。火の見櫓は平成3年に再建(平成16年) |
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町屋川を望む(旧東海道町屋橋跡)
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桑
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馬を繋ぎとめた鉄環のある家
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馬を繋ぎとめた鉄環のある家(旧東海道 京方面)
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連子格子のある家
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火の見櫓下から旧東海道 江戸方面
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桑名市
ASITA(北勢線とまち育みを考える会)