軽便鉄道と昭和のまちに出会う道

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意匠屋さんにお借りしたファイルを元に構成されています。

42 職人のまち

阿下喜にはたくさんの職人さんがいます。写真のかじ屋さんをはじめ、おけや、たたみや、建具や、屋根や、したてや、和菓子や、クリーニングや…。
人のぬくもりがあります。

43 駅の売店

運が良ければ駅の売店も開いています。(不定期)
この売店、駅が開業した時、そのままの姿。なつかしいですね。次の世代へ残していきたいものです。


44 阿下喜駅

このコースの終点阿下喜駅。昭和6年の開業当時と変わらない姿でがんばっています。
この駅から戦争に出兵し、まだ帰らぬ方もたくさんいらっしゃいます。
阿下喜の人々のたくさんの思い出のつまった大切な駅なのです。


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